目指すは「ほねつぎ復興」・「赤髭先生」です!
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2008.03.22
都築てんがさんのブログからこの報道を知って掲載しました。
(テレビをあまり見ないのでしりませんでした・・・ほぼ同日に書いた私の日記と重なりますが・・)

是非じっくり見てください。

私たち一般人もよく考えなくてはいけません!!














一方このような報道もあったようです・・・・
http://ameblo.jp/reservoir-dogs/entry-10078727506.html
いろんな考えがありますね(はァ~:溜息)
けど、同じ人間なんていないわけですから・・・


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テーマ : 医療・病気・治療

ジャンル : 心と身体

2008.03.12
重症救急「拒否」1万4387人


20080311-1522989-1-N.jpg


昨日の続きです。。

やはり、重症患者の受け入れ不可は都市部に集中していますね。

医療機関が受け入れを断った理由は、

医療機器や医師の不足などによる「処置困難」が22・9%で最多。

以下、「満床」22・2%、「(医師が)手術・診察中」21%の順だった。

そうです。

満床はその病院の規模やベッド数を増やすということが現実的でないので 

医師不足と手術・診察中を合わせて40%を越えています。

手術は仕方ないとして・・・

中等度や軽傷患者の診察中で受入れができなかったものがどれくらいあるのでしょうね?

また医師不足と診察中・手術中は重なりますので・・・

これらの原因が全体の15%だとしましょう。

大阪府で言えば・・・年間975人なので

重症患者2~3人/日の受け入れ拒否があったということです。

拒否という言葉は不適切なので「不可」としましょう。

とすれば軽度・中等度患者の診察が減れば、、

2~3人/日の重症患者の受け入れはなんとかなるのではないでしょうか??

昨今の「受け入れ不可」問題はさらに深刻化するに間違いありません。

①医師が重症患者に手を尽くせる社会的環境を整える。
  http://bonejichan.blog95.fc2.com/blog-entry-38.html

②医師の立場を擁護する法を整備する。

③軽傷・中等度の患者の一部は医師以外が対応し、重症患者診察の時間的余裕を作る。

  http://bonejichan.blog95.fc2.com/blog-entry-32.html

そんなに簡単ではないのでしょうが、日本という国は・・

宝をたくさん持ちながら・・

それを使う能力に欠けた国なのでしょうね。 宝の持ち・・・です。。

医学もそうですが、考えが細分化されすぎて・・

全体像が見えてこないのでしょうね・・・

国民皆保険と救急医療の崩壊が同時進行・・・これはまずいです!!


テーマ : 医療・病気・治療

ジャンル : 心と身体

タグ : 受け入れ拒否 救急車 柔整師 柔道整復師 救急医療 救急 消防 119 AED 心肺蘇生法
2008.03.11
重症救急「拒否」1万4387人

重症拒否10回以上が年1000件超=救急搬送実態調査-総務省消防庁

15医療機関、受け入れ断る=救急車内で心肺停止、男性死亡-佐賀

12病院受け入れ拒否、約3時間後に93歳死亡 春日部

ほぼ毎日この手の記事が目につきます。

今、マスコミはこの問題を浮き彫りにすることに必死です。。

しかし、問題はそれからこの問題をどうしていくかを考えることです。

安易に国民感情を煽るだけでは問題が違う方向に行ってしまいます。

下の表(平成18年度)をみれば、

軽傷患者の搬送が全救急搬送の半分以上を占めていることが分かります。


救急搬送重症度


OSK200802240029.jpg


ここが、フォローされるだけでも、ずいぶんこの問題は解決されるはずです。

4,892,593人の半数ということは

245万人もの軽傷患者が1年間に救急車を使って搬送されているということです。

ここでいう「軽傷」とは、入院加療を必要としないものです。

入院加療が必要ないといっても、一度は医師が診察や検査をしているわけで・・・

かなり医師の労力が割かれているはずですよね。

中等度は重傷または軽傷以外のもの

重傷は3週間の入院加療が必要なものです。

中等度の中には、四肢の骨折も含まれているのでしょうね。。

我々柔道整復師がしっかり勉強し、経験をつんでそこのフォローをしようではないですか!!

245万人とまでいかなくても、50万人は救急搬送を削れるはずです。

50万人ということは1日約1370人の軽傷搬送者・・

47都道府県で割れば1都道府県あたり(単純な計算ですが・・・)

約30名を診ることができればいいわけです。

全国の柔道整復師が協力すればきっとできない数字ではないですよ。

また柔整師だけではなく、救急救命士やその他コメディカルの方たちも協力体制をとれば、

きっとフォローできるはずです。

そうすれば、医師不足を少しでも補えないですかね~???

どなたか、ご意見・ご指摘なんでも結構です!!

お待ちしております。


テーマ : 国家資格 柔道整復師

ジャンル : 学校・教育

タグ : 柔整師 柔道整復師 整復 骨折 整骨院 救急車 受け入れ拒否 脱臼 国家試験 ケガ
2008.03.04
救急搬送:20回以上拒否が23件--堺・前年5件

 堺市高石市消防組合は29日、07年の救急搬送状況を発表した。患者の搬送で病院に20回以上断られた事例は23件で、06年の5件から急増した。昨年の搬送人数は4万3703人(前年比227人増)で、このうち10回以上収容が断られた事例も170件で、前年の58件の約3倍となった。
 20回以上拒否された人の傷病の程度は、重症(3週間程度の入院が必要)1人▽中等症13人▽軽症9人。重症の男性(65)は29回断られ、2時間後に兵庫県西宮市の医療機関に運ばれた。【高房二郎】
毎日新聞 2008年3月1日 大阪朝刊


かなりの件数ですね

10回以上受け入れ出来なかったケースは2日に1回位になりますね!

いやそれ以上ですね!!

ここに挙げられた、重症・中等度・軽傷とは具体的に何なのでしょうか?

以前から言っているように、四肢の骨折や脱臼などで全身状態の比較的安定したものは

柔道整復師が見ればちょっとは解消されるかもですよ!

だれも見てくれていないのか・・・・だれも反応してくれないだけなのか・・・

それともあまり名案ではないのか・・・・

救急指定の接骨院を作って、持ち回りで常駐すれば以外に簡単なことかもしれませんよ・・ホントに

橋下知事にお願いです

救急車を軽々しく使っちゃいけないってのもわかります!!

でも、一般人にはその判断は難しい。。

是非柔道整復師に仕事をください!!! 一生懸命やる柔整師もたくさんいますよ

きっと・・・・

テーマ : 医療・病気・治療

ジャンル : 心と身体

タグ : 救急車 骨折 ケガ 整骨院 柔整師 救急病院 受け入れ拒否 橋下知事
2008.02.26
照会11回目で病院見つかる 愛知のケース 
総務省消防庁が昨年1年間について各都道府県に求めた救急搬送の受け入れ状況の実態調査で、愛知県は25日、最多で11回目の照会で受け入れ先の病院が見つかったケースがあったことを明らかにした。
 県消防保安課によると、これは07年11月18日のケースで、「34歳の女性が暴れている」との119番で尾三消防本部(同県東郷町)が受け入れ可能な医療機関を探したが、医師不在などを理由に断られ、約1時間後の11回目の照会で私立の精神科病院が受け入れ可能と回答した。また調査では、重症以上の患者について5回以上受け入れ拒否をされたケースが10件あった。
 また岐阜県消防課によると、同県の最多は照会8回目で、妊婦が搬送されたケースだった。重症以上で5回以上の受け入れ拒否は1件だった。【武本光政、中村かさね】
毎日新聞 2008年2月26日 2時09分


最近頻繁にこういった記事が目につきますね。。
本質がどんどん見えにくくなってきました・・・
http://bonejichan.blog95.fc2.com/?no=38&ul=8d7f67e9c84e9fcf

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2008.02.20
15病院に断られ死亡

 東京都小平市の女性(61)が救急搬送される際に15カ所の病院から受け入れを拒否され、119番から3時間半後に死亡していたことが分かった。

 東京消防庁などによると、14日午後5時35分ごろ、女性が自宅で倒れているのを家族が見つけ、119番した。約10分後に救急車が到着し、救急隊員が搬送先の病院を電話で探したが、小平、立川市など15カ所の病院で「満床」「処置が困難」などを理由に断られた。

 午後7時25分すぎ、自宅から約10キロ離れた昭島市の病院で受け入れが決まったが、間もなく心肺停止状態になったため国立病院機構災害医療センター(立川市)に搬送先を変えた。女性は午後9時ごろ、同医療センターで急性虚血性心疾患による死亡が確認された。【伊藤直孝】

毎日新聞 2008年2月20日 東京朝刊



また起ってしまいましたね

先ずは、お亡くなりになられた方のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

このような出来事の本質はどこにあるのでしょうか??

何度も言いますが、

簡単な問題じゃありません!

病院や医師だけに責任があるわけでもない・・・・

処置が困難・・・・

それでも本来の医療なら「手」を出せたはず・・・・

助かるか  助からないか

そんなこと、やってみなくちゃ分からんのです!!  そうですよね??!!

だけど、必死で手を尽くしても

結果、お亡くなりになられたら・・・・

それでも批判され

手を出さなければ・・・

それも批判され

この世に絶対なんてあり得ません。

完璧な医療なんてものも  ない!

そのことをまずは知らなくては・・・

医師や医療従事者が本当に患者のために必死になれる

そんな環境は国やマスコミ、患者を含めた国民全体で作っていかなくてはなりません!!

彼らは、一生懸命に汗をかいてます!

十分に寝ることもなく

日夜勉強し

何かを犠牲にし

自分が行う「人」としての処置にも脅え

実力が発揮できずにいるはずです。

私(一般人)がその場にいたら必死でなにかをやったでしょう!

でも医師は「できる限り」では許されない・・・・

そんな世の中が根本の原因ではないですか??

話は変わりますが・・・

お薬漬けの医療も、お薬大好きな皆さんが支えているのです(悲)。

昔は、偽薬(例えばラムネをお薬としてだす。患者は医者への信頼感や安心感で効果を上げることができた)なんていうのも医者の裁量で行えたわけです。

必要ない薬は出さずにすんだんですよね。。

でも説明書きを添える現代は、勘違いのインフォームドコンセントによって

そういった医者の実力は発揮する場を失ったのでしょう(マタマタ悲)。

私の知人医師は、ラーム(ラムネ)・コーク(コーラ味のラムネ)で

非常に効果を上げています。。

通常は睡眠薬??、SSRI??、リタリン??(必要なケースももちろんあります)

何かがくるった世の中なんです。

その渦は大きすぎて、私たちが

入り込む隙間など、これっぽっちもありません。

少し医師よりの独りごとだったかもしれませんが、

私は医師ではありませんし

医者が好きなわけでもありません・・・ので

悲しいニュースを見ながら、プチプチとブログに独り言を

走り打ちしてしまいました。長々とごめんなさい

リフレッシュに今日のバレイをどうぞ(ロープウェイ内から)

2月20日のバレイ

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タグ : 救急病院 受け入れ拒否 柔道整復師 柔整師 ケガ 国家試験 救急車
2008.02.08
救命センター14%窮地、医師が不足 本社全国調査

何故、こうなるのか??
根本原因は何処にあるのか??(http://bonejichan.blog95.fc2.com/blog-entry-13.html

骨じい 単純案(希望?夢?目標?)>>

救命センターに選ばれた(志・人格・経験・技術)柔道整復師が常駐・・・
救急患者のうち、上肢・下肢の骨折で全身状態の比較的良好な患者は柔道整復師と放射線技師が協力して応急処置にあたる。。

その判断は救急救命士、看護師がある程度判断>>いわゆるトリアージを行う。

これによって、医師の負担は軽減し、睡眠時間も少しは確保できるかもしれない・・・

そして、重症患者に集中できるかもしれない・・・

そんなオファー(くるわけないかァ)がきた時のために

気を引き締めなおし、勉強しなきゃ と 思っている  今日この頃です。。

IMGP1382.jpg

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タグ : 救急病院 受け入れ拒否 救急車 モンスターペイシェント
2007.11.20

病院は原則受け入れ」福島、搬送遅れ受け決定


 http://tinyurl.com/246ls8


医療の原点にもどって、「とにかく手を尽くしてみる」ということですね。。。


亡くなった高齢女性は、きちんとした医療にかかっても助からなかったかもしれませ


ん。しかし問題は、手を尽くせずに亡くなってしまったことに有ります。終末期医療


における対応とは全く意味がことなります。


「病院は原則受け入れ」・・・ 第一歩ですね!


色々なご苦労があると思いますが、頑張ってください!!!応援しています!!!



最後に、例えば、、私達が生命の危険にさらされていない怪我などの救急対応などが出来るようになれば、医師・看護師の方々の負担も軽減するのでしょうね?そのためには、私たち柔整師がしっかりと勉強しないといけません・・・肝に銘じて頑張ります!

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2007.10.31
「総合周産期母子医療センター、6割が新生児受け入れできず」

総合周産期母子医療センターの6割が新生児搬送断る経験
2007年10月29日
 リスクが高い新生児と妊婦に24時間態勢で対応する各地の「総合周産期母子医療センター」を対象に厚生労働省が実施した実態調査で、回答施設のうち6割が、05年度中に地域の病院などから新生児の搬送を受けられなかった経験のあることがわかった。新生児集中治療室(NICU)の不足が、理由の9割を占めた。
 奈良県で30代の妊婦が19病院から搬送を断られた末に死亡した問題などを受け、厚労省が今年1月に実施。当時、39都道府県に58施設あった総合周産期母子医療センターから回答があった。
 新生児の搬送依頼については41施設が回答。うち61%にあたる25施設が搬送を断ったことがあるとした。その理由(複数回答)は「NICU満床」が90%と最も多く、「(他の患者への処置などにより)診察可能な医師不在」が10%など。
 母親の搬送については42施設が回答。うち74%にあたる31施設が拒否したことがあるといい、理由(同)は「NICU満床」が88%、「母体・胎児集中治療室(MFICU)満床」48%、「診察可能な医師の不在」16%だった。
 NICU利用率は53施設が回答し、9割の49施設が「80%超」。うち6施設は「100%超」で大半の施設が常にNICU不足に陥っていた。





病医院の受け入れ拒否の記事を最近はよく見かけます。

私も、スキー場の救護で苦い経験があります。

小学5年生の男子が頭部を強打して救護所に運ばれてきました。

意識がはっきりしていましたが、嘔気と頭痛を訴えていました。念の

為、帰宅前に病院で診てもらうほうがいいですよと説明して、近隣の救

急を標榜する病院に電話で診察を依頼しました。



ところが、脳外の先生がいないということで受け入れ不可との事・・・

しょうがない次を捜そう・・・

また同じ返答>>>

実に2時間以上ありったけの病院に診察をお願いしましたが、同じ答えで

す***

おまけに ○津日○病院 の対応ときたら・・・・もう我慢できませ

ん!

「ちゃんと対応せんかぁ!!!!」思わず激怒!

外科部長まで出てくる騒ぎ・・・・

後ほどお詫びの電話をいただきましたが、それなら初めからちゃんと対

応してよ!と思いました。

結局他府県の救急病院(T槻日○病院)とのやり取りの中で、「見殺し

と、手を尽くしてダメなのと、医療に携わる者としてどちらをとるので

すか!!??」との問いに「わかりました。それでは搬送してくださ

い。」とやっと受け入れていただきました。

これらは氷山の一角に過ぎません。私は見出しのような記事を見るたび

に「医師不足」だけではない・・・・もっともっと根深い問題を感じて

います。

病院が雑誌上で、まるでレストランのようにクダラナイ格付けをされる

現代で、医師や医療に携わる人間はその評価におびえているのでは?手

を出して責任を追求され評価までも下がるなら、手を出さないほう

が・・・・なんてマズイ図式が出来上っているのでは???

もちろんそれだけではありませんが、非常に複雑な問題が絡んでいるの

でしょうね。。

そんなくだらない評価付けに踊らされる患者サイドにもきっと問題があ

るのでしょうね。

全てを医療者サイドに押し付けられるなら・・・・だれがそんな仕事に

一生を捧げられるでしょうか?医療者・患者・マスコミ全ての人々が考

えなくてはならない時期に来ているのでしょうね。。

もうすぐ雪の季節が来ます。 大きな事故や不幸な事故が起こらない事

を願って、今シーズンの準備をしている今日この頃です。

この場をお借りして、○津日○病院関係者の方に対して大変失礼な言動

をしてしまったことに深くお詫びすると共に、柔道整復師という医療業

界では立場の低い私たち、そして医療業界トップの医師やその他の方達

含め、様々な立場の人々が手を組み合って、本当の医療について話し合

えるような世になることを願ってやみまん。

テーマ : 民間救急

ジャンル : 福祉・ボランティア

タグ : http://www.asahi.com/health/ne 受け入れ拒否 救急車 柔整師 柔道整復師 整復 整骨院 ケガ 国家試験
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プロフィール

骨じい

Author:骨じい
中山 辰也 44歳
中山予防医学研究所
ほねつぎ実践中山塾主宰
健柔グループ理事

現代の過剰診療に危機感を覚え、「病院へは行かない」・「お薬は飲まない」を実践しています。いたって健康!

セルフメディケーションを目指しています。

極端に言えば、救急医療を除いては、もしかして医療の大部分は必要ないかもしれない!?

そうすれば救急医療が守られるかも。。。

なんて考えている変った柔道整復師です。

冬はスキー場の救護所でケガ人の応急対応を行っています。

現在外傷処置の修業中です。

目指すは「ほねつぎ復興」そして「赤髭」。

気軽にご意見・ご指摘・メッセージいただければうれしく思います。

誹謗・中傷も大歓迎!

ただし正々堂々(実名)で、お待ちしております。

患者さんはhttp://nakayama-sekkotsu.com/をご覧ください。

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